「体育は5でした」
今日も超暑かったので、ジムに行ってしまいました。
3日連続です~。(^^ゞ
アロマの香りの中でのストレッチや筋トレ、有酸素運動を1km分ほどしてから
休憩コーナーで、読みたかった『週刊文春』をゲット!
何しろ、平日昼間は『Tarzan』よりも『週刊文春』が好きそうな
定年退職した真面目そうな方々ばかりなので、ちょっとした奪い合いなのです。
北京オリンピック特集の一環で、出場選手たちの子供時代の競技写真や
恩師や親のコメントが載っているグラビアを熟読。
「体育はずっと5でした」
「どんなに練習で疲れていても、授業中に居眠りしない子でした」
「ピアノが欲しいと言ったので、それではオリンピックに行かれない!と叱った」
↑意外にも!?レスリング 吉田沙保里選手!
などなど・・・。
面白いのは、体操の選手やマラソンの選手については
”モクモクとひたすら練習する”といったコメントが多く、
レスリングやバレーボールなどの対人競技(というのか?)の選手は
”人に負けたくない、勝ちたい!と言っていた”というコメントが見られました。
体育がほとんど2だった私は、オリンピック選手たちが子供の頃から、
その気質に合わせてスポーツに打ち込んだ姿を想像しながら
ニコニコしながら週刊誌を読んでしまいました。
これにて、本日の運動終了~~。
夜はオリンピック開会式を見る予定です。
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