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2019年12月30日 (月)

ブログ納め~今年は旅行業元年でした~

昨日、無事に全日程の仕事を終え、年末年始モードになっています。

 

長らくハケンとして働いていた私ですが、

今年から旅行業で収入を得ることにしました。

探せばあるもので、ドイツ語ガイドのみならず、

地上スタッフとして英語を使う仕事もしました。

 

旅行業界独特のスピード感にもようやく慣れ、

今は、一期一会のお客様たちとのふれあいが思い浮かびます。

 

開始と終了時刻をしっかり守る業界のおかげで

ピアノと両立もできたのも、ありがたいことです。

 

令和元年は旅行業元年。 

 

来年はトラベリング・ガイドとして

宿泊を伴う仕事も引き受ける予定です。

その前の閑散期は小休止、春からはしっかり働きます!

 

主婦ブログといいつつ、旅行記多めの日々をご覧くださり、

本当にありがとうございました。

来年もここでお目にかかるのを楽しみにしています。

 

皆様、どうぞ良い年をお迎えください。

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2019年12月28日 (土)

『THE ALFEE 45th Anniversary Best Hit Alfee Final 2019 冬の乱』(2019.12.26 国立代々木競技場 第一体育館)

THE ALFEE、代々木第一体育館二日目です。

コンサートチケットがいつまでも絶賛販売中だったこともあり、

私としては珍しく2日連続となりました。

この日はいつものコンサート仲間4人での参加です。

 

それにしても、アルフィーファンはすごいです。

一日目の情報がネットで瞬く間に広がったせいか、

二日目は誘導もスムーズで、会場に入った時の困惑感がなくなっていました。

聞こえてくる会話から、遠方から駆け付けた方も多い印象でした。

 

今回はスケートリンクがあったところにセンターステージが設営され、

一日目はスタンド1階席北側、二日目はアリーナ東ブロックから参加しました。

ステージが回転してどの方角からも正面を体験できるようになっていましたが

正面を多く観られたのは北側の席でした。

従って、アリーナ東ブロックからは横向きのTHE ALFEEが見えることになります。

 

照明の工夫が面白く、ファン一人一人が腕時計のようなライトを装着すると、

会場側のコントロールで曲に合わせて色とりどりに光ります。

あっちの席でもこっちの席でも、同じ曲を聴いて同じようにこぶしを振っている。

そんな一体感を生み出す演出でした。

 

それにしても・・・、THE ALFEEのパワーとおもてなしの心を感じる一夜でした。

一日目とかなり変えたセットリストのみならず、

センターステージならではの後ろ姿への不満を少しでも和らげようと

MCの時に正面を決めかねてステージをぐるぐる周る高見沢さん、

坂崎さんはギターを弾きながら、右に左に目線を送ります。

 

いろいろな歌も聴けました。

3回目のアンコール『Pride』では、桜井さんの美声が響き渡りました。

歌の最後に3人がステージ前方に集まると、会場はシーーンと静まり返り、

マイク無しでサビを歌い上げた後、大きな大きな拍手に包まれました。

 

ステージを去るTHE ALFEEに

「ありがとう!」

という声があちこちからあがり、代々木での2日間がおひらきとなりました。

 

会場を出ると、すがすがしい冷たい空気が流れ、

「で、春のツアーどうします?」

と早くも次の話になるのがファンというものです。(^^ゞ

 

THE ALFEEは私の元気の素です。

今年も楽しませてもらいました。

来年もファンのみんなで盛り立てましょう!

 

ツアートラック

Lkw  

 

コンサートツアーの合間に小説を書いた髙見澤さん。

ドイツを舞台にしてくださり、ありがとうございます。

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2019年12月26日 (木)

『THE ALFEE 45th Anniversary Best Hit Alfee Final 2019 冬の乱』(2019.12.25 国立代々木競技場 第一体育館)

毎年12月23日、24日は日本武道館でコンサートを開いていたTHE ALFEE。

今年は武道館の改修工事のため、日程が少し後ろにずれ、

代々木第一体育館(通称)で開催されることになりました。

Poster_20191226151301  

私は26日のみ参加予定でしたが、25日も追加しました。

秋ツアーには行けなかったので、久しぶりのアルコンです。

 

意外にも?THE ALFEEにとって初めての会場です。

最初はファンもメンバーもどことなく戸惑った雰囲気でした。

しかし、だんだん空気感に慣れてくると、いつもの調子が出てきました。

 

洗濯干しのBGMにしているニューアルバムの曲が登場すると、

どうしても、洗濯物が頭に浮かんでしまいます。(^^ゞ

ヒットしたシングル曲を聴けば、その頃に戻った気持ちになります。

 

中でも、東京ドームのこけら落とし(1988年、昭和63年!)で

マーチングバンドとともに演奏された曲は

親も一緒だったので、家族の思い出と連動します。

 

コンサート終了後、一緒に参加した妹とグッズの列に並びました。

万年ドイツ語金欠の私は、ただ立っているだけのつもりでしたが・・・。

Img_20191226_150431  

買ってしまいました!ご当地マフラータオル。

 

YOYOGIでドイツ語を習い始め、

渋谷の教室に夜遅く通っていた頃は、

帰りのバスで代々木第一体育館の近くを通ったなぁ・・・。

ああ、財布のヒモがゆるんでいく。チャリーン。

 

くじけそうになったら、このマフラータオルを見て気合を入れ直します。

 

さあ、これから26日のコンサートです≡3

右腕が筋肉痛気味ですが、こぶしを振ってきます。

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2019年12月24日 (火)

2019年、ボランティア納め

今日は月に一度の高齢者デイケアセンターでのピアノ演奏でした。

『赤鼻のトナカイ』、『ラ・クンパルシータ』他、一時間のプログラムです。

最後の『グノーのアヴェ・マリア』では一層大きな拍手をいただきました。

 

これにて年内の演奏活動は終了です。

ピアノを聴いてくださった落&Pのお客様、

病院の患者さんやご家族、デイケアセンターの皆さん、

本当にありがとうございました。

 

今年の目標は、

「ドイツ語とピアノを両立させること」

でした。

ガイドの繁忙期をどう切り抜けたか忘れましたが、

目標をクリアしてほっとしています。

 

両方やってみて、共通している部分(=最大公約数)が

見つかるのも面白かったです。

例えば、

安全に楽しい時間を過ごすこと、

学歴や年齢は不問でお客様たちがどう思うかが大事、

この活動は一人ではどうにもならず、

スタッフとのチームワークで進めること、などなど。

 

さて、来年の目標はどうしましょうか。

まずは、しっかりと体力をつけて備えたいと思います。

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2019年12月20日 (金)

盛りだくさんな横浜研修

 11月の終わりに通訳案内士の横浜一日研修に参加しました。

最近はクルーズ船の横浜寄港も多く、

クルーズのお客様をご案内できたらいいなと思っていました。

しかし、どこをどう説明したらよいやらで・・・。

このたび、ようやく念願がかないました。

 

 

1:和の横浜

初めての三渓園

Img_20191126_090058  

東京ドーム約2個分もの広い敷地に、和の建物が保存されています。

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こちらの建物は、重要文化財の聴秋閣です。

<運よく特別公開期間にあたり、近くで見学できました。

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2.中華の横浜

中華街のおいしそうなレストランを見ながら

メモを取りつつ、ぞろぞろと歩きました。

 

パワースポットと言われる横浜媽祖廟

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昼食は参加者と2人で、講師おすすめの広東家庭料理のお店にて。

・・・と思ったら、後から講師がご来店!

ラッキーなことに、ランチを講師とご一緒できました。(^o^)

Img_20191126_125653_r1  

 

 

3.洋風の横浜

山の上にある洋館をめぐります。

今は元町・中華街駅からエスカレーターやエレベーターがあり、

バスを使わなくても山を登ることができます。

 

山手234番館 

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すぐ近くのカフェ、えの木てい。

Img_20191126_153226  

アルフィーの夏イベの後、横浜に後泊した際に

ここでお茶をしたことがあります。

懐かしさのあまり、お土産用のお菓子を買おうと思ったら

研修参加者の行列ができていたのであきらめました。(^^ゞ

 

ブリキのおもちゃ博物館

もともと宣教師の家だったそうです。

Img_20191126_151112  

ドイツのブリキ文化を日本が模倣したのが始まりだとか。

精巧なおもちゃが3000点も展示されています。

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坂道をゆるゆると下ると、あらびっくり元町商店街に着きました。

 

 

4.ジモティの横浜

講師おすすめの横浜らしいお店が紹介されました。

(日が暮れ、疲れが出たため、写真はありません>_<)

なるほど、なるほど。

買い物希望者は研修後に自主的に行く、というやり方がよかったです。

 

私は、濱文様で旅行用の風呂敷(トラベルクロス)を買いました。

 

へとへと・・・しかし、講師の横浜への熱意が伝わるよい研修でした。

ドイツ語圏の方たちにどんな横浜を紹介しましょうか。

 

 

さて、今年は2ヶ月に一度のペースを目標に研修を受けました。

盆栽、ジブリ美術館、長野・松本、豊洲・築地、高野山、そして横浜。

「気になるテーマを独作文し、ドイツ語教室で発表する」という

地道なサイクルを楽しみながら続ける一年でした。

 

来年はどうなるでしょうか?

健康第一、そして、

より多くのお客様に楽しんでもらえる一年になりますように。

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2019年12月18日 (水)

2019年、ドイツ語納め

週に一度のドイツ語クラス、年内は今日でおしまいです。

通訳案内士試験に合格する前からお世話になっている先生のもと、

時事ネタの聞き取りや独作文の発表、休憩時間のドイツ語での雑談、読解など、

バラエティに富んだ内容で、とても勉強になりました。

 

手帳を見ると、春の繁忙期以外は休まずに通ったようです。

「ようです」という書き方もどうかと思いますが、

今年の出来事はすでに遠い過去のような気がするのです。

 

それにしても・・・。

語学というものは、ピアノと同じく学んでも学んでも

信頼できる先生による(←これは重要)修正が必要ですね。

 

独作文の添削結果をまとめたノート

Heft  

 

修正といえば、先生から面白いコメントをいただきました。

通訳案内士の研修(Ausbildungskurs)について発表したところ、

「もう何年も研修を受けているし、仕事もしているのだから

 これからはFortbildungskursという表現を使った方がいいよ」

 

職業訓練的Ausbildungから、フォローアップ的Fortbildungに昇格!?

マイスターの国、ドイツ人ならではの温かい言葉です。

 

来年も同じクラスに通い、実力をつけたいと思います。

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2019年12月14日 (土)

東京スカイツリーと高野槇

今年は旅の多い一年でした。

念願の高野山研修にも参加し、慰霊碑には花ではなく

高野槇(コウヤマキ)の枝を供えることを知りました。

 

その際だったでしょうか、東京スカイツリーのふもとに

高野槇が植えられていると聞きました。

 

スカイツリー好きの私、その木を見たことはありますが

普通の植木だと思っていました。

これはいけない、きちんと拝見せねば!

 

そして、ソラマチ広場にやってきました。

こちらが高野槇の一本です。

のランプが巻かれていました。

Img_20191213_093747_r1  

 

説明のプレート

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Photo_20191214152101  

島根県吉賀町から墨田区まで運ばれてきたのですね。

そういえば、スカイツリーも上が細くなっています。(^^)

 

高野山へ向かう極楽橋駅(標高539メートル)からケーブルカーに乗ると

標高634メートルの地点で

東京スカイツリーと同じ高さである”旨の表示が出ています。

あまりにも突然で撮影できなかったのですが、

私の中で「なるほどーー」と高野槇のご縁がつながりました。

 

来年、ドイツ語圏のお客様にこの話ができるよう、

独作文しようと思います。

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2019年12月12日 (木)

『加耒徹&圓谷俊貴~バロックを歌う~』(2019.12.12夜 高円寺バロックザール)

仕事の繁忙期が過ぎ、久しぶりにクラシックの演奏を聴きに行きました。

 

今回は

『加耒徹&圓谷俊貴~バロックを歌う~』

というテーマです。

加耒さんのバリトンと圓谷(つむらや)さんのチェンバロで

バロック時代の音楽を演奏する企画です。

会場は、住宅街にある”高円寺バロックザール”という定員55名のホールです。

 

プログラムは前半がイタリアの作曲家、

後半はバッハやヘンデルの曲から構成されています。

都合により、30分ほど遅れての到着でしたが

すぐにバロックの世界に入り込めました。

 

バリトンの歌とチェンバロの伴奏のみならず、

チェンバロ独奏もプログラムに入っており、

初めて聴く響きに驚かされました。

 

チェンバロ=ゆったり というイメージでしたが

超高速な曲もあり、演奏するためには頭脳と指が連動した上で

ものすごい集中力と体力が必要な気がしました。

 

加耒さんの歌を間近で聴くのはいつ以来でしょうか。

より落ち着きを増して、いろいろな表現をみせてくれました。

チェンバロと合わせると、声がこういうふうに聴こえるんだ・・・と

新鮮な気持ちにもなりました。

 

やはり、演奏者の熱量が感じられるコンサートはいいですね!

来年は音楽を聴きに行く機会をもっと多くもちたいと思います。

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2019年12月 9日 (月)

新しい手袋

手袋をはめたくなる季節ですね~。

 

先日、今年の2月頃まで使っていた手袋をはめてみたら

右手の人差し指と中指の先端にが開いていました。

 

ぱっと見では分からないし、

今回の冬はこれで乗り切るか?とも思いましたが処分

新品を買うことにしました。

 

売場に行ったら驚きました。

人差し指の先に穴を開けてあったり、

指の腹のあたりで手袋が終わっていたりと

スマホ操作向けばかりです。

 

早まった・・・。

穴開き手袋を捨ててしまった。>_<

 

トレンドに逆らうように、従来の形の手袋を探しました。

おしゃれなマダムが使う革製の手袋は似合わないし・・・。

ようやく3種類だけ見つけました。

 

色味などを比べ、こちらを購入。

Tebukuro  

今まで使っていた手袋とデザインも似ているし、よかったよかった。

但し、スマホはなるべく外では使わないようにします。(^^ゞ

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2019年12月 7日 (土)

日本酒で忘年会

今年も残りわずかです。

朝早かったり夜遅かったりする旅行業に精を出したため、

思い切りお酒を飲める日も限られていました。

 

昨日はちょうど同じぐらいお酒を飲む友人と

横浜にある北陸の日本酒20種飲み放題のお店、

方舟 桜木町クロスゲート店に行きました。

 

日本酒を注文すると、目の前で一升瓶から注がれます。

最もインパクトのあったラベルはこちら。

Img_20191206_195200_r1  

新潟県魚沼のお酒です。

 

コースの中の”花籠3種盛り”、

風呂吹き大根、鱈の白子ポン酢、白海老の天ぷら です。

使いこなせないけど、籠欲しい~。

Img_20191206_183614  

やはり日本の料理は盛り付けがきれいだなーと思いました。

 

飲み始めて数分で、普段使っていない顔の筋肉が緩みました。

私も一年間、それなりに緊張していたのかもしれません。

あの話題、この話題、大いに笑って共感し、楽しい忘年会になりました。

来年もよろしくお願いしまーす!

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2019年12月 4日 (水)

アリオーソ

すっかり旅行記多めのブログになっていますが、

ピアノも定期的に弾きに行っています。

 

先日は月に一度の病院でのピアノ演奏でした。

12月なので、クリスマスの音楽も含めての一時間です。

 

新曲は、バッハの『アリオーソ』

音数が少なく、ゆったりとした心落ち着く旋律です。

病院ボランティアに行く前にランチをした喫茶店のBGMでした。

 

曲名をどーーーしても知りたくて、ネットで

「バロック 癒しの音楽」などと入力して、ついに探し当てました。

しかし、楽譜を買って練習してみたものの、

シンプルすぎて逆に難しいことが判明します。

そして塩漬けにすること数年・・・。

 

このたび、ピアノのレッスンでみていただいてOKが出たものです。

いやはや、ここまでの道のりの長かったこと。

 

先生のアドバイスもしっかり役に立ち、好評でした。

やはりプロの指導が入ると格段によくなりますね。

格調高い一曲、レパートリーとして維持していきたいです。

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2019年12月 2日 (月)

高野山研修 ★目次★

高野山研修の目次を作りました。どうぞご利用ください。

 

その1(初めての和歌山県)

その2(ケーブルカー)

その3(高野山マップ)

その4(奥之院)

その5(精進料理)

その6(金剛峯寺)

その7(壇上伽藍、特急こうや)

 

ご愛読ありがとうございました。

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高野山研修 その7(壇上伽藍、特急こうや)

高野山研修、最後は壇上伽藍(だんじょうがらん)を見学します。

ここは道場として拓かれた場所とのことです。

 

さまざまな役割をもった塔やお堂が建っています。

塔の高さと太さ、お堂の風格に圧倒されました。

 

ひときわ目を引く、根本大塔(こんぽんだいとう)

Img_20191003_150746_r1 

塔の中に入ると、真言密教の世界を見ることができます。

 

不動堂、国宝です。

Img_20191003_150451  

 

御社(みやしろ)

Img_20191003_153808  

お寺の中に神社が!と驚きましたが、

空海が高野山を開くにあたり、鎮守として建立したのだそうです。

重要文化財。

 

西塔(さいとう) 

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六角経蔵(ろっかくきょうぞう)

Img_20191003_154249_r1  

 

はてさて、外国人にどんな説明をすればよいのか・・・。

テキストの日本語をそのまま訳すのでは分からないでしょうから、

私が今までに旅をしたアジアの寺院などを思い起こして

簡潔に、思い出に残るようにお伝えしないといけないなぁと感じました。

 

研修は、バス停4番で解散となりました。

私はバスで高野山駅に向かい、

ケーブルカーで極楽橋駅まで降りて特急こうやに乗りました。

特急だと一時間半足らずで大阪の難波に到着します。

Img_20191003_162955  

高野山のはどんな雰囲気だろう?

朝は早いのだろうか?

そんなことを考えると、日帰りするのはもったいないと感じました。

 

しかし、高野山を訪問したことで

これから出会うお客様(特にスイス人)と話ができるのは楽しみでもあります。

 

一日の研修報告は7回分にもなりました。

拙い説明と図でしたが、少しでも高野山の雰囲気が伝われば幸いです。

ありがとうございました。

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