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2018年10月31日 (水)

マレーシア旅行 六日目その3(クアラルンプール駅周辺)

ムルデカ・スクエアからクアラルンプール駅周辺へと、散歩は続きます。

珍しい建物をいくつも見ることができました。

 

国立モスク

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モスクというと、丸みを帯びた屋根が思い浮かびますが、

こちらのモスクは、折り紙風の屋根でした。

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別角度から撮影。

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ここの近くにマレーシア・イスラム美術館があります。

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美術館の入口のきれいな模様

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世界中のモスクの模型、イスラム文化の美術品などが見学できます。

お土産も充実しており、

クアラルンプール滞在の際にはぜひともおすすめしたい美術館です。

 

1910年に開業したクアラルンプール駅。

現在の中心はKLセントラル駅に移りましたが、ここも大きな駅です。

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マレーシア鉄道公社ビル

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クアラルンプール駅とマレーシア鉄道公社ビルは、

イギリス人建築家 A.B.ヒューバックによって設計されました。

威厳だけでなく、エキゾチックな雰囲気もあり、

わざわざ見に行った甲斐がありました。

 

この後、大通りの路側帯にある歩道?のような細い部分を通り、

KLセントラル駅まで歩きました。

 

モノレールに乗って、ホテルのあるブキッ・ビンタン駅まで戻ったのでした。

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(次は、ISETANでビール)

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2018年10月30日 (火)

マレーシア旅行 六日目その2(ムルデカ・スクエア周辺)

お昼を食べ終わった頃にはも止んでいました。

散歩を続けましょう。

 

毎回思うのですが、ようこ夫と旅行をすると

まるで20年前からそこに住んでいたかのように、テクテクと歩くのです。

私にこの能力があったら、どんなに道案内がラクであろうか・・・。

 

そんなことを考えながら歩いていると、橋に着きました。

 

マスジッド・ジャメ(モスク)

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川に浮かんでいるようにも見え、神秘的でした。

 

都市の方角を示す標識もありました。

ベルリンを正面に撮ってみました。(^.^)

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すぐ近くにスルタン・アブドゥル・サマド・ビルが建っています。

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立派な時計台が目を引きます。

バックの近代的なビルとのコントラストが絶妙です。

 

ムルデカ・スクエアの国旗掲揚塔

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1957年に独立宣言がなされた場所で、

塔のふもとには象徴的な絵が描かれていました。

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このエリアは、クアラルンプールの主要観光地らしく

観光バスがひっきりなしにやってきては外国人が降り、

マレーシアのガイドさんが建物を指しながら説明していました。

 

(次は、クアラルンプール駅周辺)

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2018年10月28日 (日)

マレーシア旅行 六日目その1(オールドタウンへ)

六日目~、六日目~。

クアラルンプール滞在最終日です。

 

最終日の過ごし方は飛行機の時間によっていろいろなパターンがあります。

午前中ほどほどにチェックアウトして空港に向かう場合も多いですが、

タヒチ(パペーテ)などは早朝にホテルを出発しなければなりません。

今回のクアラルンプールは夜8時にホテルを出発する予定です。

 

ということで、午前中チェックアウトし、スーツケースをフロントに預けました。

 

五日目はマラッカと新しめのクアラルンプールを観光したので

六日目はガイドさんなしで、

オールドタウンと呼ばれる歴史あるエリアに行きます。

 

しかし、外は土砂降りのスコール

私の折り畳み傘はスーツケースの中にあります。

ようこ夫は抜かりなく傘を持っていました。うぬーー。>_<

大雨の中を出発するというので、傘のない私も仕方なくついていきます。

 

しかし、うまくしたもので、ホテル近くの地下鉄の入口には

日本と同じようなビニール傘を持った人が臨時で売っていました。

10RM(=約300円)也。

足元を見られていると思いつつも、買いました。(^^ゞ

 

洗練された地下鉄でパサール・スニ駅まで。

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パサール・スニ駅近くはアジアの雰囲気たっぷり。

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スリ・マハ・マリアマン寺院

(ここ↓に10RMの傘が写っています)

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お土産屋さんが並ぶセントラル・マーケットのフードコートでお昼にしました。

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私はタイ風の麺。辛くておいしかったですよ。

 

(次は、ムルデカ・スクエア周辺)

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2018年10月27日 (土)

マレーシア旅行 五日目その7(山頭火のラーメン)

ペトロナスツインタワーからホテルに戻る途中、

ものすごい立派なショッピングモール”パビリオン”に立ち寄りました。

 

東京でいうとどんな施設でしょうかね。

成田空港と羽田空港とGINZA SIXと有名デパートを合わせた感じ???

 

そのワンフロアに、TOKYO STREETはありました。

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このちょうちん、どうしても”かみなりもん”と読んでしまいます。(^^ゞ

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ストリートの入口には、山梨県のアンテナショップがあります。

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日本語が普通に書いてあってほっとします。

 

私たちは日本のラーメン屋さんに入りました。

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アサヒビールで乾杯!

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梅干しがチャームポイントのラーメン。

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新宿西口にお店があった頃、時々行っていました。

久しぶりの山頭火をクアラルンプールで味わうことになるとは・・・。

 

冷奴やギョーザも注文できます。

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店内は地元の中国系の方が多かったようです。

 

食に恵まれた旅行も、この日が最後の宿泊となります。

六日目の夜の便で帰国します。

 

(次は、オールドタウンへ)

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2018年10月26日 (金)

マレーシア旅行 五日目その6(ペトロナスツインタワー)

ペナン島とマラッカを巡り、

いよいよ自力でのクアラルンプール観光を残すのみとなりました。

 

私にとって、マレーシアは初めてですが

叔父がクアラルンプール勤務だったこともあり、

子供の頃から慣れ親しんだ地名です。

 

クアラルンプール市街にいると、ひときわ目立つのが

ペトロナスという石油会社のツインタワーです。

夜、そのふもとで噴水ショーがあると聞き、行ってみました。

ホテルからはギリギリ徒歩圏内です。

 

地上452メートル、88階建て!

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86階には展望台があるそうです。

タワーをつなぐのは地上170メートルに位置するスカイブリッジ。

今回は、下から眺めるだけ・・・でした。

 

夕方の噴水

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ツインタワーの下には伊勢丹や紀伊国屋書店も入っています。

どちらも充実していて、日本人も暮らしやすいだろうなぁと思いました。

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ひたすら噴水ショーを待ちます。

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噴水がライトアップされ、が始まりました。

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なぜか最後の5分間だけBGM付きで

それまでは水の音だけが聞こえるショーでした。(^^ゞ

でも、とてもきれいでしたよ~。

 

再び徒歩でホテル付近に戻り、遅めの夕食といたしましょう。

 

(次は、山頭火のラーメン)

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2018年10月24日 (水)

マレーシア旅行 五日目その5(ニョニャ料理)

マラッカ日帰りツアー、最後はニョニャ料理の昼食です。

豪華な調度品に囲まれて生活していたババニョニャたちは、

どんな食事をしていたのか?

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ものすごいフカヒレなどが出てくるかと思いきや、

日本人にも親しみやすい料理でした。

 

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左端の具入り玉子焼きに始まり、

時計回りに、鶏肉の煮込み、茶色いカレー、黄色いカレー、

肉じゃがのような煮物などをご飯にかけていただきます。

 

テーブルクロスもおしゃれですね。(^.^)

 

マラッカ観光はこれにて終了。

再び車でクアラルンプールに戻りましょう。

 

マラッカを早めに出発したため、夕方のスコールは車の中にいて無事、

クアラルンプールの渋滞にも巻き込まれることなく

16時過ぎにはホテルに戻りました。

 

(次は、ペトロナスツインタワー)

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2018年10月23日 (火)

マレーシア旅行 五日目その4(セント・ポール教会、サンチャゴ砦)

オランダ広場の後は時代をさかのぼり、

ポルトガル統治時代に建てられたセント・ポール教会を見学します。

教会といっても、今はもう壁しか残っていません。

 

見晴らしのよい丘の上

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街の向こうにマラッカ海峡が見えます。

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あのフランシスコ・ザビエルの遺骨は

マラッカのこの地に9ヶ月間安置されたのち、インドのゴアに移送されました。

 

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これほど分厚い壁だったから今も残っているのでしょうか。

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丘を下ってサンチャゴ砦へ。

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丘を囲む要塞がポルトガルによって建設されましたが、

イギリスが取り壊したそうです。現在は門のみが残っています。

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こうした歴史的建造物を目の前にすると、しんみりとした気持ちになります。

 

(次は、マラッカラストのニョニャ料理)

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2018年10月21日 (日)

マレーシア旅行 五日目その3(オランダ広場)

旅番組でマラッカを紹介する時に必ず登場するのが、オランダ広場です。

はるばるやって来ました~。

 

オレンジ色のような濃いピンク色のような、珍しい色の建物です。

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華やかなトライショー(ペナン島でも乗った乗り物)が待機中。

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スタダイス(Stadthuys)

旧オランダ総督邸。現在は歴史博物館になっています。

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ムラカ・キリスト教会

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この時計は日本製だとか。

オランダ広場には観光客も多かったです。

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凝縮された空間に建物がぎっしリ、という印象でした。

 

(次は、セント・ポール教会、サンチャゴ砦)

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2018年10月18日 (木)

マレーシア旅行 五日目その2(中華街、ババニョニャ・ヘリテージ)

マラッカには

ポルトガル、オランダ、イギリスの文化が残っていると聞いていましたが、

まずは中国風のエリアを散策しました。

 

中華街の入口には、干支の人形が飾られるそうです。

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犬の周りにはお金がくっついています。

戌年の年男・年女の皆さんに金運がありますように!

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意外に静かな街並みを歩きました。

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そしてこちらが、プラナカン文化の展示が見られる

ババニョニャ・ヘリテージです。

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ペナン島では、プラナカンマンションに行きました。

何度も見学すると、頭に定着してきます。

 

 

写真撮影できたのはこのエリアのみ。

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中国人とマレー人の子孫たちは、

英国に留学して西洋の文化を学んだ人も多かったそうです。

 

続きまして、マレーシア最古の中国寺院、チェン・フン・テン寺院です。

ガイドさんは、儒教、仏教、道教の寺院が3軒連なっていると言っていました。

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商売繁盛のところでよーーく拝んでおきました。

 

屋根の上の飾り(刀を持った人がいるようです)

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この後は、オランダの香りがするエリアに移動します。

 

(次は、オランダ広場)

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2018年10月17日 (水)

マレーシア旅行 五日目その1(マラッカのリバークルーズ)

旅行五日目は、クアラルンプールからマラッカへの日帰りツアーです。

日本語ガイドさん、ドライバー、そして私たち2名のワゴン車での旅。

 

マラッカは、マレー半島をシンガポール方面に走り、

クアラルンプールから2時間少々かかります。

気候は赤道に近づいているため、クアラルンプールよりも暑く感じました。

 

マラッカは東西貿易の要衝だった地で、

今もなお、ポルトガル、オランダ、イギリス、

そして中国、プラナカンの文化が残っています。

2008年にペナン島のジョージタウンとともに世界遺産に登録されました。

 

最初はリバークルーズです。

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いろいろなデザインの橋をくぐりました。

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古い町並みが保存されたエリア

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リバークルーズの人向け?の絵が描かれた家も多数見かけました。

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さてさて、これからどんな文化と出合うのでしょうか。 (^^)

 

(次は、中華街、ババニョニャ・ヘリテージ)

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2018年10月14日 (日)

マレーシア旅行 四日目その3(アロー通りの屋台)

私たちは夜、クアラルンプールの繁華街、

ブキッ・ビンタンにあるホテルにチェックインしました。

新宿と渋谷を合わせたような活気のあるエリアです。

 

さて、ホテルのレストランで食事をしてゆっくりするかね・・・と思ったら、

ようこ夫はもう散歩モード

ホテルから10分とかからない屋台街、アロー通りに出かけました。

 

屋台といっても常設の店の外にテーブルと椅子が置いてある形式です。

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アジアの人が圧倒的に多いですねぇ。

 

私たちはここで食事をしました。

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高くても冷えたビールを飲めるありがたさ!

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麺もご飯もとてもおいしいです。

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こちらはトムヤムクン。タイ料理も気軽に食べられます。

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食事を楽しんでいると、隣に若い欧米人カップルが座りました。

それとなく耳をすますと、ドイツ語を話しているではありませんか!

 

思い起こせば昨年のスリランカ旅行にて

あちこちで団体のドイツ人を見かけたものの、

話しかけることはできませんでした。

今回は幸い個人のお客さんです。

少し落ち着いたところで、ドイツ語で話しかけてみました。

 

まあ、向こうは驚く、驚く。

2人ともドイツ人で、シンガポールやタイにも行くとのこと。

女性は英語が堪能で、私のドイツ語を聞いて英語で答えてしまい、

「旅行中ずっと英語を話していたから間違えた」

と笑っていました。

 

偶然にもこちらのカップルも、昨年スリランカに行っていて

旅の話で盛り上がりました。

 

そういえば、

「ドイツの居酒屋で地元の人とドイツ語で話をしたい」

というのが、初期の頃の目標だったなぁとしみじみしました。

 

ホテルでゆっくりできなかったけれど、アロー通りに出かけてよかったです。

 

(次は、いよいよ五日目、マラッカへ)

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2018年10月12日 (金)

マレーシア旅行 四日目その2(ペナンからクアラルンプールへ)

ペナン島では、アジアとヨーロッパの混ざり合った文化を体験できました。

また、ガイドさんたちの日本語が上手だったのと、

漢字表記をあちこちで見かけたのが驚きでした。

 

さて、次なる目的地は首都クアラルンプール

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一時間弱のフライトで到着です。

 

このプロペラ機ではなく、

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こちらの飛行機でした。

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飛行中、隣の席のマレーシアの方に話しかけられました。

日本に行ったことがあり、

デパートやスーパーの名前はよく知っている、

北海道にも行った、とのこと。

抹茶はおいしいですね!とも言っていました。

 

旅したことのある国の人が隣にいた!ということで

喜ばれたのでしょうか。

小一時間、英語で話をしました。

 

まもなく着陸する頃、

「いやーー、あなたは英語が話せるんですね。

うん、(少々どころか相当間違いだらけでも)いいんです、

言っていることは理解できるので」

と話していました。(カッコ内は私の想像)

 

こういった人との交流も旅の面白いところです。

空港には日本語ガイドさんが待っていて、ホテルに送ってもらいました。

 

(次は、ついにドイツ語を話すチャンスが!!!) 

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2018年10月11日 (木)

マレーシア旅行 四日目その1(ハードロック・カフェ)

旅行四日目。

この日は夕方の飛行機でペナン島からクアラルンプールに移動します。

 

バトゥ・フェリンギのホテルからは遠出せず、

徒歩圏内のハードロック・カフェに行ってみることにしました。

 

まずは、郵便局に立ち寄って絵葉書を投函しましょう。

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日本へのAIR MAILが60セント(約18円)と聞いて、

思わず聞き返してしまいました。

 

ポストは日本と同じ色のものもあるようです。

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その後、絵葉書は60セントで無事に日本に届きました。

 

もう少し歩くと、ハードロック・ホテルです。

敷地内にカフェがあるらしいです。

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ホテルの中には衣装が展示されていました。

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こちらはカフェ。

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日本のハードロック・カフェには行ったことがないのですが、

内装は似ているでしょうか?

 

たまにはアメリカっぽい食事もいいものです。

結構お腹にたまりました。(^^ゞ

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ホテルへの戻りは、公共のバスを利用。

1.4リンギット(約42円)でした。

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そろそろペナン島ともお別れの時間です。

ガイドさんに空港まで送ってもらい、

いよいよマレーシアの首都 クアラルンプールへと旅立ちます。

 

(次は、飛行機の中で英会話)

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2018年10月10日 (水)

ぐーてん もるげん

10月も3分の1が過ぎました。久しぶりのブログ更新となります。

 

ブログ休止中、私はドイツ語圏のお客様(グループ)のご案内で

北海道、東京、金沢 を旅していました。

 

語学力のみならず、体力、詳細な段取り

お客様が快適に過ごすための気遣いなど

複合的な要素が必要な仕事でした。

 

ホテルの朝食会場では、

「ぐーてん もるげん」

と挨拶をしながら、お客様の様子なども確認。

 

いろいろありましたが、最後は笑顔でお見送りして

泊まり付きの初仕事は終わりました。

 

回数を重ねるともっと良くなるとは思いますが、

今はとにかく足や頭を休めたいです。

 

マレーシア旅行記は明日、再開予定です。どうぞお楽しみに。

 

 

紅葉が始まりつつある兼六園(金沢)にて。

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