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2018年10月18日 (木)

マレーシア旅行 五日目その2(中華街、ババニョニャ・ヘリテージ)

マラッカには

ポルトガル、オランダ、イギリスの文化が残っていると聞いていましたが、

まずは中国風のエリアを散策しました。

 

中華街の入口には、干支の人形が飾られるそうです。

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犬の周りにはお金がくっついています。

戌年の年男・年女の皆さんに金運がありますように!

Dscn2522  

 

意外に静かな街並みを歩きました。

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そしてこちらが、プラナカン文化の展示が見られる

ババニョニャ・ヘリテージです。

Dscn2529 

ペナン島では、プラナカンマンションに行きました。

何度も見学すると、頭に定着してきます。

 

 

写真撮影できたのはこのエリアのみ。

Dscn2530  

中国人とマレー人の子孫たちは、

英国に留学して西洋の文化を学んだ人も多かったそうです。

 

続きまして、マレーシア最古の中国寺院、チェン・フン・テン寺院です。

ガイドさんは、儒教、仏教、道教の寺院が3軒連なっていると言っていました。

Dscn2535_2 

商売繁盛のところでよーーく拝んでおきました。

 

屋根の上の飾り(刀を持った人がいるようです)

Dscn2533  

 

この後は、オランダの香りがするエリアに移動します。

 

(次は、オランダ広場)

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