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2017年10月 5日 (木)

スリランカ旅行記 二日目その4(菩提樹、大塔)

見るもの聞くもの初めてのことばかり。

続いて、聖地アヌラダプーラにある

スリーマハー菩提樹とルワンウェリ・サーヤ大塔を訪問します。

どちらも靴を脱いで見学します。

 

スリーマハー菩提樹は、釈迦がインドで悟りを開いた木の分け木とされています。

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樹齢は2000年を超えているため、枝が棒で支えられていました。

 

靴を履き、ガイドさんと一緒にルワンウェリ・サーヤ大塔へ移動します。

 

ああっ、サルがいる!

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紀元前の遺跡

Dscn0147  

 

もう少し歩くと、大塔の上の部分が見えてきました。

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高さ約55メートルとのこと。大きかったです。

Dscn0157  

 

象 象 象 象 象 象 (この時点で靴は脱いでいる)

Dscn0159  

 

近くで見ると立体的な象たちです。

Dscn0160  

 

大勢の信者の方たちが持参した布を大塔に巻いています。

塔がいかに大きいかが分かります。

Dscn0168  

 

サルたちはマイペースで食事中。

Dscn0171  

 

この大塔では、ドイツ人ツアーご一行を前に

スリランカのドイツ語ガイドさんが、象についての説明をしていました。

この後も、あちこちでドイツ人ツアーを見かけました。(^o^)

 

靴の着脱にも慣れたところで、この日はホテルに向かいます。

 

(次は、ホテルを散策)

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