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2015年11月27日 (金)

スーツを買いに。

スーツが必要になり、買いに行きました。

 

いつもお世話になっている洋服店の担当の方に

事前に相談しておいたので、

30分もあれば買い物が終わるだろうと思いきや・・・。

 

お店に行くと、すでに見立てられたスーツが数点ありました。

 

とても気に入ったデザインのスーツ。

ジャケットのサイズは合うのに、スカートが入らないのです。

ファスナーが締まらなかったり、

腹囲で布を消費したせいで意図せぬミニスカートになったり、

おじぎをしたら破れそうになったり、もう大変でした!

 

「では、こちらはどうでしょうか?」

「ジャケットを変えてこちらのスカートでは?」

と、何着試着したか分からないほどの枚数にトライしました。

 

その結果、他のデパートにある大きなサイズの系列店を紹介していただき、

そちらへ急きょ移動・・・。≡3

 

そして、事情と好みを説明して、いくつか試着させてもらいました。

いや~~、今度はサイズがゆったりしていて、

丈もほどよく、安心しておじぎもできます。

 

気がついたら、日はとっぷりと暮れ、

帰りのラッシュアワーになっていました。

 

それにしても、もともとスーツのことを相談していたお店の対応が、

何がなんでも売る姿勢ではなく、

私に最適になるよう取り計らってくださったことに感謝です。

 

そういう臨機応変な対応をしてもらえると、

また買いに行こう(スーツのスカート以外)という気持ちになりますよね。

 

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ゆったり感に甘えたりせず、

あと3年ぐらいはこのサイズで踏みとどまりたいものです。

 

組曲 http://www.kumikyoku.jp/ 

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2015年11月24日 (火)

忘年会@KITTE

昨夜は、ようこ夫の学生時代のお友達さんたちとの忘年会に参加しました。

いつもの名幹事さんは、お店を予約したのに

なんと、仕事の都合で欠席という大変申し訳ない状況ではありましたが・・・。

 

会場はKITTEの中です。

4階分はあろうかという大きなクリスマスツリーに人だかりができていました。

少し待つと、雪が降るようなライトアップも見られました。

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白い色が上品なツリーです。

 

屋内なのに、看板にも雪?が積もっていました。

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さて、忘年会は宮崎料理 万作で開かれました。

個室を使わせてもらえたおかげで、仲間で気兼ねなく話ができます。

 

宮崎県は鶏料理も有名で、

30分以内に食べないといけない鶏のさしみを前に

わーわーと盛り上がってしまいました。

野菜も新鮮でおいしかったですよー。

 

そして、宮崎といえば焼酎

芋焼酎のお湯割りを何杯もおかわりしました。

体の中から温まります。

 

学生の時からの長いお付き合いっていいものですねぇ。

私も仲間に入れていただいて18年ぐらいになるでしょうか。

今回も楽しい時間を過ごせました。ありがとうございます。

そして・・・同い年の幹事さん、またの機会にお会いいたしましょう。(^_^)

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2015年11月22日 (日)

エターナリー♪

昨日は小春日和の中、デイケアセンターでピアノを弾きました。

ますます人数が増えて、高齢化社会をリアルに感じてしまいます。

 

レパートリー強化のため、こういった演奏の場では

毎回、新曲を入れるようにしています。

 

今回は、リクエストを受けて映画「ライムライト」から『エターナリー』を選びました。

ストリングスがきれいな一度は聞いたことのあるメロディーだと思います。

 

楽譜はもともと家にあったのですが、ピアノ用の曲ではないため、

どの音をどの指で弾くか(指づかいと呼ぶ)を決めるのに四苦八苦。>_<

指づかいを確定してから練習しないと、

肝心な部分があやふやになって上達しにくくなります。

 

当日は、なんとかなめらかに聞こえるような指づかいで演奏したところ、

リクエストした方が、号泣しながら聴いてくださいました。

 

今月も無事にピアノの出番を終えてほっとしています。

来月はクリスマスの音楽などを3か所で弾く予定。

ドイツ語の試験もあり、まだまだ2015年は密度濃く続きそうです。

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2015年11月19日 (木)

冬の六本木へ。

今日は、学生時代からの友人と六本木に出かけました。

朝から家のことをドタバタと片付け、

東京ミッドタウンで早めのランチをするために出発≡3

 

ミッドタウンもクリスマスの装い

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野菜たっぷりの和食をいただいたら、

国立新美術館で開催中の ニキ・ド・サンファル展 へ!

 

物を埋め込んだような(絵のような)立体

鮮やかな色をしたものすごく大きなオブジェなど、

作品はもちろんのこと、

その時期のニキの生き方がどうであったかを考えながら

興味深く観ることができました。

 

撮影が許可された”ブッダ”

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左端に写っている人と比べると、大きさがイメージできるでしょうか?

 

美術鑑賞の後は、お茶をしながら

今後の展覧会情報などを教えてもらいました。

美術館めぐりも、ゆるゆると定期的に続けていると

それなりに体験が蓄積されていくような気がします。

 

さらに、同じ美術館で開催中の日展にも入場。

審査に通った大きな油絵を観て回りました。

 

最後に、東京ミッドタウンのイルミネーションを楽しみましょう。

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音楽に合わせてイルミネーション畑が光るショー♪

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クリスマスツリーもありました。12月は、もうすぐですね。

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一日でいろいろなものを目にして、リフレッシュできました。

誘ってくれた友人に感謝です。ありがとう~。(^v^)

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2015年11月15日 (日)

『ドン・ジョヴァンニ』(2015.11.14 日生劇場)

今年の秋は、例年以上にいろいろな舞台を観に行きました。

トリを飾るのは、NISSAY OPERA 2015として上演された

オペラ『ドン・ジョヴァンニ』です。

 

演出は、5月に観たオペラ『ジューリオ・チェーザレ』と同じく、

菅尾友(Tomo SUGAO)さん。

舞台を物理的な空間以上に論理的に大きく見せる手法が印象に残っています。

 

主役を演じるのは、バリトン歌手の加耒徹さんです。

どんな伝説の女たらしドン・ジョヴァンニ(ドン・ファン)なるでしょうか?

私は2階席だったこともあり、劇場でオペラグラスをレンタルしました。

 

今回驚いたのは、偶然にも指揮者が広上淳一さんだったということ。

つい一週間ほど前の小山実稚恵さん(ピアノ)の演奏会で

ピアノ協奏曲を指揮していた方です。

動きの大きな指揮者ですね。

 

さて、2幕構成のオペラが始まると、早速、

ブルーの衣装を着たドン・ジョヴァンニ他、キャストが次々と登場しました。

 

モーツァルトの軽快で華やかな音楽にのり、

日本人の出演者がイタリア語の歌を歌い上げます。

舞台の両脇の電光掲示板に歌詞の日本語字幕が出るので、

言葉が分からなくても心配ありません。

 

舞台装置は、傾きの異なるいくつかの階段が回転して

出演者は上下に立体的に動き回りました。

通常の2階席から舞台を観るよりも、もっと近くに感じられます。

 

私は、オペラグラスでドン・ジョヴァンニをアップにしてみたり、

全体のフォーメーションを観たり、

指揮者の様子をチェックしたり、

好きな角度から、生の舞台を楽しみました。

 

それにしても、驚いたのは、出演者全員の歌が上手だったことです。

中でも、ドンナ・アンナ役の中江早希さんと

ドン・オッターヴィオ役の金山京介さんはすごかった!

 

中江さんは、高い音域まで息を切らさずに音程を取るのも難しそうな曲を

見事に聴かせてくれました。

金山さんは、のある声で、自分がイタリアにいるような気持になりました。

 

オペラは演技も見どころで、

ドンナ・エルヴィーラ役の林美智子さんは

エキセントリックなコミカルさを(特に2幕で)存分に表現していました。

 

そして、ドン・ジョヴァンニ役の加耒さん。

動きが軽やかで、

オペラグラス越しに見た表情も、きめ細かく演じられていて、

まるで、お隣の東京宝塚劇場にいるのかと思わせるような空気感です。

 

その上、あの声で歌いますからね~♪

こういうドン・ジョヴァンニだったら、騙されてもいいや~と思った人は

会場にどれほどいたことでしょうか。(^-^)

 

終演後は、皆さんキラキラしたオーラをまとって

「素晴らしかったわ~」

と、言いながら帰途についていました。

 

たまにはオペラもいいものですね。

私もたっぷりとパワーをもらった舞台でした。

 

 

※加耒さんの舞台レポートは、左側のGoogle検索で探すことができます。

 ぜひぜひご覧くださいませ~。

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2015年11月13日 (金)

特定検診

今日は特定検診を受けました。

念のため、2日間禁酒をしてみたところ、

昨日の夜は飲めないことに対するグチが止まらなくなって困りました・・・。

 

今回の特定検診は、胃カメラもレントゲンもないのでラクラク~。

しかし、私の山場は血圧測定

年に一度の試験を受けるような気持ちで臨みました。

 

結果は、2回目の測定で何とか正常域血圧におさまり、

今年の気がかり案件が一つ、終わりました。

 

昨年の血圧は今年よりも明らかに高かったので

理由を考えたところ、心当たりがありました。

 

おそらく、時々通っている骨盤運動の効果が表れたものと思います。

手元の記録によると、2014年は7回、2015年はすでに11回。

 

腹式呼吸や胸式呼吸などで体をリラックスさせながら

体を無理なく(競争ではなく)自分のために動かします。

最近は、お腹の中に伸び縮みする風船が入っているような感覚もあります。

 

生活の中に、緊張だけでなく、リラックスも取り入れながら、

心臓と長い付き合いをしていければいいなぁと思いました。

 

さて、今夜はビールを飲むぞーーー!(^o^)

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2015年11月11日 (水)

料理本の”ながら読み”

今週は仕事も休みで、比較的マイペースに過ごしています。

 

そんな時は、料理本の”ながら読み”のチャンス!

家にある料理本を手に取り、

旬の食材、必要な材料、作る手順などを復習するのです。

 

本を見ているうちに

「この盛りつけ、やってみようかな」

「なるほど、この色の料理にはこのだったかっ!」

などと、だんだん頭の中で話が広がってくるのですが・・・。(^^ゞ

 

というのも、私は週に1,2回買い物+生協で

一週間のうちに摂取したい肉や魚、野菜(葉物、根菜)などを調達し、

後から食材が使えそうなメニューを考えるからです。

 

この野菜は、あの本のこの辺りに出ていたなーと思い出しながら、

料理本を開いています。

 

最近買った料理本はこちら。

『味噌汁専門店の具だくさん味噌汁100』

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東京駅のKITTEにお店を出している美噌元さんの本です。

季節に合った味噌汁が紹介されていて、器の使い方もセンスがあり、

楽しく”ながら読み”しています。
 

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2015年11月 9日 (月)

『Concerto del Sopranista 2015-2016』(2015.9.27 東京オペラシティ)

9月から11月にかけての舞台・コンサート関連のレポートも

いよいよ残り一つとなりました。

 

岡本知高 『Concerto del Sopranista 2015-2016』

コンサートツアーの東京公演という位置づけになるようです。

 

岡本さんのソロコンサートは、2006年に一度行っています。

まずはそのレポートをご覧ください。

 

今回の会場も、9年前と同じく初台の東京オペラシティ。

応援しているバリトン歌手 加耒徹さんがゲスト出演するので

久しぶりに伺うことにしました。

 

ゲストありのため、他の公演とは曲目が変わると思いますが

曲名入りで感想を書かせていただきます。

※これからコンサートに行かれる方はご注意ください。※

 

 

コンサートは二部構成になっており、

前半は耳になじみやすいイタリア語の歌を中心にまとめられていました。

 

一曲目の「眩しき世界」は、

ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」の有名な第18変奏に

歌詞がつけられたものです。

この曲のファンとしては、驚きと喜びとともに聴くことができました。

 

加耒さんは、早口が聴きどころの「私は町の何でも屋」と

音楽の授業でもおなじみの「カタリ・カタリ」をドラマチックに歌い上げました。

 

後半は、高校生の合唱と一緒に「女声合唱のための唱歌メドレー」が

季節感たっぷりに演奏されます。

加耒さんも急遽参加となったメドレー、得した気分になりました。

日本語の歌もいいですねぇ~。(^-^)

 

そして、岡本さんのソロで「一本の鉛筆」(美空ひばり)など、

重みのあるテーマの曲がをこめて歌われました。

 

アンコールでは、岡本さんと加耒さんの二重唱も用意されていて

またまた得した気分になりました。

 

全体的に選曲とゲストの配置が絶妙だったため、

加耒さんのファンの方も、初めて知った方も

どちらも楽しめたのではないでしょうか。

 

コンサートの後はとてもリラックスして、心地よく眠りにつきました。

人の心を癒し、穏やかな気持ちにさせるのは音楽の本質的な部分でもあり、

聴く側としてその体験ができたのは、とてもありがたいことです。

 

岡本さんは全国ツアー、加耒さんはまもなくオペラの晴れ舞台が待っています。

このたびは、素晴らしいコンサートをありがとうございました。

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2015年11月 6日 (金)

『小山実稚恵デビュー30周年記念~秋~』(2015.11.5 サントリーホール)

昨夜、久しぶりにクラシック音楽を聴きに行きました。

会場は溜池山王のサントリーホールです。

 

『小山実稚恵デビュー30周年記念~秋~』というタイトルの演奏会、

私は5月に、手が見える下手(しもて)側のチケットを取りました。

体調には十分気を付けて、半年後のこの日を楽しみにしていました。

 

ピアニスト小山実稚恵さんの演奏会には、数年に一度ほど足を運んでいます。

 

プログラムは、有名なピアノ協奏曲2曲でした。

(広上淳一 指揮/NHK交響楽団)

 

■ショパン ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 op.11

もったいぶらずに、指揮者と一緒に気さくな感じで小山さんは舞台に現れます。

 

第一楽章から第三楽章に向けて、どんどん調子を上げていったように思いました。

聴く側としては、テンポがゆったりとする第二楽章がきついことが多いのですが

とても繊細できれいなショパン、曲全体の中でも最も印象に残りました。

 

小山さんはロングヘアで可愛らしい雰囲気の方で、衣装も楽しみのひとつです。

ショパンの時は、ペパーミント系の淡い色合いのノースリーブのドレスでした。

 

休憩をはさみ後半へ。

 

■ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 op.18

フィギュアスケートでもよく使われる名曲です。

小山さんは濃い青緑のノースリーブのドレスで登場しました。

 

ロシアの大地が浮かぶような空間の中、

小山さんの指は、ピアノの上で複雑な音階を何度も何度も奏でます。

やはり生演奏は、聴き応えだけでなく、見応えがあります。

集中して聴いていると、長いはずの協奏曲はあっという間に終わりました。

 

サービス精神溢れるアンコールも面白かったです。

 

グランドピアノの譜面台を持った指揮者の広上さんが

マイクなしでユーモアたっぷりにアンコール曲の紹介。

 

広上さんは小山さんと同年代で、小山さんはずっと憧れの存在なのだそうです。

そしてなんと、小山さんと広上さんがブラームスのワルツ2曲を連弾しました。

(小山さんがメロディの部分、広上さんは低音部です、念のため)

 

その後、広上さんは指揮台に戻り、

NHK交響楽団と小山実稚恵さんによる

ラフマニノフ作曲「パガニーニの主題による狂詩曲」(の有名な部分)

が始まりました。

 

私の中で、好きな曲の5本の指に入ると言っても過言ではないこの曲を

生で、しかもアンコールで聴ける幸せを何と表現すればよいか・・・。

 

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この日のチケットはソールドアウト

30年という長きにわたり、演奏やその人となり、終わった後の満足感など

今もなお、熱心なファンの方に支えられている理由が分かる気がしました。

 

また数年後、どこかの会場で生演奏を聴けたらと思います。

小山さんの末永いご活躍を願っております。

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2015年11月 3日 (火)

2016年もミッフィー手帳

連日、ライブレポート等が続いている中、ご訪問いただきありがとうございます。

 

ここで小休止。(^-^)

 

2016年の手帳を買いました。

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今年と同じく、一ヶ月見開きタイプのミッフィー手帳です。

表紙には、1950年代から2010年代のミッフィーの変遷が出ています。

 

私は特に1960年代のミッフィー(ど真ん中と上段中央)が好きで、

子供の頃にぬいぐるみを買ってもらったりしました。

 

まずは2015年、まだまだいろいろな種類の予定が入っています。

予定を間違いなくこなすためにも、

ミッフィー手帳は私にとって大切なアイテムです。

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2015年11月 1日 (日)

『CHESS』(2015.10.10マチネ 東京芸術劇場プレイハウス)

芸術の秋らしく、10月に東京芸術劇場にて

ミュージカル『CHESS』を観ました。

東京公演に続いて大阪公演も無事に千穐楽を迎えたとのことです。

約15年前から応援している戸井勝海さんも出演しました。

 

東西冷戦時代に行われたチェスの世界選手権にまつわる物語で

チェスの対戦の向こう側に見えるのは、まさに東西冷戦そのもの・・・。

ABBAの変幻自在な音楽に乗せて

結末へと緊張感を増しながら、舞台は進んでいきます。

 

日経新聞の評論にも書かれていたのですが、

安蘭けい、石井一孝、田代万里生、中川晃教他、アンサンブルも含めて

出演者全員がABBAの難曲を見事に歌いこなしていたのに驚きました。

主演の皆さんも、それぞれの個性を活かした歌唱で

その幅広さを楽しんで聴くことができました。

 

また、演技としては、アービター役の田代万里生さんが印象に残りました。

人間的な部分を封印したような抽象的な役で

その無機質な様子が、他の出演者をより人間らしく見せていたように思います。

 

さらに、セリフのない出演者だった大野幸人さん。

舞台の上を自由自在に駆け巡る”チェスの精”と言えばよいでしょうか。

白黒の衣装に身を包み、ダンスでチェスを象徴的に表現しました。

 

そして戸井さん。

最初は、2013年のミュージカル『ニューヨークに行きたい!!』のような

ノリのよいテレビ局員なのかと思いきや、

最後の最後で『マウストラップ』(2005年、2007年)のように

一本取られた~~!とうならせる演技です。

安定の歌声とともに、末永くご活躍くださいね。(^o^)

 

歴史的に重いテーマながらも、上手く抽象化されていたこともあり、

いろいろなメッセージを受け取ることができた舞台でした。

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