2013年11月11日 (月)

もう11月。

一か月以上もインドネシア旅行記を書いていたら、11月になっていました。

気候もすっかり冬に近い秋ですねぇ。

 

仕事に行ったり、ピアノ教室でアレンジの指導を受けたり、

落&Pを開いたり、病院やデイケアセンターでピアノを弾いたり、

ドイツ語教室でインドネシア旅行のことをドイツ語で発表したり・・・、

といったいつも通り?に変化の多い毎日でした。

 

そういった日々の合間に、京都に住む甥に会うため、

夫婦で1泊2日の京都旅行をしてきました。

 

以下、ダイジェストでご報告です。

 

金地院(こんちいん)の特別拝観

長谷川等伯の絵や茶室を観ることができました。

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銀閣寺

紅葉は1割ぐらい。

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清水寺

おみくじを引いたら、でした・・・。

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茶わん坂で見かけた”あめ”屋さんの看板

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大学生の甥、甥の母(ようこ夫の姉)、私たちの4人で食べた鍋の野菜

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この他に、豚肉をしゃぶっとしました。全部食べましたよ~。

3次会まで行きましたよ~。学生さんは体力ありますよ~。

 

東寺

どっしりとした風格がありました。

ここも特別拝観中で、珍しい仏像を観られました。

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年末まで、様々な予定が入っているので

一つ一つを確実にこなしていきたいと思っています。 

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2013年11月 7日 (木)

インドネシア旅行 ★目次★

旅行記をご覧くださり、ありがとうございます。

目次を作りましたのでご利用ください。

1日目その1(出発)

1日目その2(腕時計)

1日目その3(ホテルへ、あまちゃん)

 

2日目その1(ホテル散策、ガイドさん)

2日目その2(帽子屋さん)

2日目その3(ボロブドゥール寺院、レリーフ)

2日目その4(ボロブドゥールのストゥーパ)

2日目その5(ドイツ語)

2日目その6(ムンドゥット寺院)

2日目その7(コース料理)

2日目その8(サンビサリ寺院)

2日目その9(プランバナン寺院)

2日目その10(ミーアヤム、バリ島へ)

2日目その11(ヌサドゥアのホテル)

 

3 日目その1(タマン・アユン寺院)

3日目その2(スバック博物館)

3日目その3(棚田)

3日目その4(いちごジュース、市場)

3日目その5(ウルン・ダヌ・ブラタン寺院)

3日目その6(バロンダンス)

 

4日目その1(海上高速道路)

4日目その2(キンタマーニ高原)

4 日目その3(英語の通じるレストラン)

4日目その4(ウブド散策)

4日目その5(ケチャ)

 

5日目その1(チェックアウトまで)

5日目その2(ジェンガラケラミック)

5日目その3(Selamat tinggal.)

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インドネシア旅行記5日目その3(Selamat tinggal.)

ジェンガラケラミックでの買い物から戻り、

インドネシア旅行の日程を予定通り終えました。

 

4日間バリ島でお世話になったガイドさんに空港に送ってもらい、

深夜のガルーダ・インドネシア航空で成田に飛ぶばかりです。

 

今回の旅行で強く印象に残ったのは、宗教に基づく文化でした。

ジョグジャカルタの仏教、ヒンズー教の寺院、

バリ島のヒンズー哲学による景観。

 

そして、旅行記にはほとんど出てきませんでしたが

インドネシア人の90%近くを占めるイスラム教

少しだけ体感することができました。

空港などにある祈祷室や一日に数回流れるメロディアスなお祈りの放送など・・・。

 

ジョグジャカルタで撮影したモスク

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旅の途中、インドネシア語を使ったのも楽しい思い出です。

ドイツ語や中国語のように

”また会おう”という意味の「さようなら」もいいものですが

去る方(Selamat tinggal.)と見送る方(Selamat jalan.)で言い方を変えるのも、

相手を思いやる気持ちが伝わってきます。

 

初日、ジャカルタ空港の腕時計屋さんで逆の挨拶をしてしまったため、

正しく言えるよう、会話本をいちいち確認しながら練習!?を重ねました。

 

さて、旅行記がこれ以上長くなってはいけません。

最後のエピソードを紹介して、しめさせていただきます。

 

飛行機を降りる際に

ホントにホントにインドネシア語を話す最後のチャンス、とばかりに

インドネシア人のスチュワードに

「Terima kasih. Selamat tinggal.」(ありがとう、さようなら)

と、正しく去る側の挨拶をしたところ、驚きと喜びの表情で見送られました。

やったーーー!終わりよければすべてよし、です。(^o^)

 

---

皆様、インターバルをはさみながら、全28回にもおよぶ旅行記に

最後までお付き合いありがとうございました。

インドネシアの魅力が少しでも伝わったらうれしいです。

 

(感謝をこめて、旅行記 完)

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2013年11月 5日 (火)

インドネシア旅行記5日目その2(ジェンガラケラミック)

無事?にホテルをチェックアウトし、荷物を預けたら

タクシーに乗ってお出かけです。

電車のないバリ島では、観光客はタクシーをよく利用するそうです。

 

目的地は、ヌサドゥア地区の外、タクシーで20分ほどの

ジェンガラケラミック(英語サイト、写真がきれい)です。

 

バリ島に行ったことのある方から、

かわいい食器が買えるオススメのお店と聞き、

自由行動の時間にぜーーーーったい行くもんね!と思っていました。

 

到着~。メーター制のタクシーで、約500円。

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市場のようなお店を想像していたので、ずっしりとした建物に驚きました。

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入口では、日本人向けツアーのガイドさんがお客さんを待っていました。

ツアーのコースにもなっているようです。

 

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トロピカルなデザインと豊富な種類、ほどよい値段、

私も財布の紐がゆるんで、小皿をいくつか買いました。

(大きさを表すため、銀杏を置いてあります)

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ここで、我々はハッと気がつきます。

泳いで、スパに行って、チェックアウトして・・・、あれ、お昼を食べていない!!

 

ということで、併設のカフェに入りました。

インドネシア語を話す残り少ないチャンスですよ~。

 

ビンタンビールで乾杯

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ナシゴレン(焼き飯)

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ミーゴレン(焼きそば)

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インドネシアらしい安くておいしい昼食でした。

器がジェンガラケラミック製というのも、うれしくなります。

 

お店を出る前に、カフェのお姉さんに

「may bayar.」(ウ バール お会計お願いします)

と声をかけて支払いをしました。

 

買い物もお腹も満足したところで、受付でタクシーを呼んでもらい(英語OK)、

やはり500円ほどでホテルに戻りました。

 

いよいよ次が最終回となります。あと一回、よろしくお願いします。

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2013年11月 4日 (月)

インドネシア旅行記5日目その1(チェックアウトまで)

旅行5日目は、夜の21時頃までが自由時間、

そして旅行6日目に相当する夜中の便で成田に戻ります。

 

そういう場合、ホテルはどうするのかと思ったら、

15時にチェックアウトして、荷物を預けて近場に出かけることができます。

 

ガイドさんのお迎えの時間まで、自力で楽しむことになりました。

まず、チェックアウトまでは、ホテルのプールでひと泳ぎ、

せっかくなので、13時台にホテル内のスパ(エステ)も二人分予約しました。

 

ホテルの池

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リスも見かけました!

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広いホテルには、大きなチェス盤もあります

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プライベートビーチ

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プール

顔を出した平泳ぎで15かきしたら、一休み。(^^ゞ

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さて、そろそろスパの予約時間です。

60分コースでリラックスしてから、部屋に戻って荷造りする予定♪

 

ここで、ホテルの敷地が東京ドーム3.4個分を実感することとなりました。

行けども行けども、スパに着かない・・・。

 

この看板から、まだまだ先がありました。

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ホテルの部屋から10分以上かけてたどり着くと、

スパ後の休憩を含めてトータルで60分+15分かかるという説明がありました。

私は青くなりながら、チェックアウトの時間を告げて

とにかく間に合うようにお願いしました。

 

ゆったりした音楽が流れる中、私の頭は荷作りのことで一杯に。

また10分以上かけて部屋に戻り、

バリ島3泊の間に散らばった私物をスーツケースに詰め込み、

フロントまで、冷や汗をかきながらひたすらスーツケースを転がしました。

 

チェックアウトはギリギリセーフ

いやはや、今回の旅で一番緊張した出来事です。

 

それにしても、つくづくのんびりできない性分なんだなぁと思いました。

でも、こういうことが印象に残ったりするものなんですよねぇ。

 

(次は、ジェンガラケラミック)

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2013年11月 3日 (日)

インドネシア旅行記4日目その5(ケチャ)

ウブドを出発し、バリ名物のケチャを観るために

ガイドさんの案内で、ヌサドゥア地区にほど近いウルワツ寺院に向かいます。

先ほどまで高原にいたのに、今度は海辺です。

島という感じがしますねぇ。

 

寺院からの景色を撮影。インド洋を初めて見ました。

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ものすごい断崖絶壁だと思ったら、ウルワツ=岬 という意味なのだそうです。

高知県の足摺岬に行ったことのある私も、思わずのけぞる迫力でした。

 

ところで、バリ島の見どころの一つ、”ケチャ”とは何でしょうか?

私の予備知識は、

「男の人たちがケチャケチャケチャケチャ言いながら踊る劇」

というものしかなく、百聞は一見にしかず!とばかりに寺院内の会場へ・・・。

 

円形の広場があり、階段状の席に座ります。

 

左を見て一枚。

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右を見て一枚。多国籍な雰囲気です。

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劇が始まる前、英語を流暢に話す司会者が出てきて

「いろいろな国の方が来ています。でも、ここではみんな一つです」

といったアナウンスをしていました。(多分)

 

さて、本編です。

予備知識の通り、男性が「ケチャケチャ」歌いながら登場しました。

日本で言うところの、ボイスパーカッションです。

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聖水をかけるシーン

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体格のよいポリネシア風の歌い手さんが、美声を披露していました。

 

歌だけで終わるのかと思ったら、王子とその妻が出てきました。

インドネシアらしい衣装です。

 

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そこに悪者が登場して戦ううちに、空は暮れてゆきました。

 

すばしっこいが現れ、大活躍。

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最後はハッピーエンドでめでたしめでたし、という劇でした。

 

こういう伝統芸能を楽しむコツは、完璧に理解しようとしないこと。(^-^)

衣装がきれいだ、面白い音楽だ、といった、感覚的な観点で楽しんでいます。

 

それにしても、この白い猿が素晴らしかったです!

裸足で客席を飛び回り、多数のお客様の中から選ばれた?

ようこ夫の隣りにも、上の方から何列分も席を飛び越えて座りました。

もしかすると、人間の姿をした猿だったりして・・・。

 

もう一つ、ドイツ語学習者として書き留めておくと

このケチャを広めたのは、ドイツ人画家 ヴァルター・シュピースです。

客席の中にも、このことを知っているドイツ人がいたかもしれませんね。

 

この後、ガイドさんの案内で夕食を摂り、長い一日が終わりました。

いよいよ翌日5日目がバリ島最後の滞在となります。

 

(次は、チェックアウトまで)

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2013年11月 2日 (土)

インドネシア旅行記4日目その4(ウブド散策)

世界文化遺産を中心に観光するインドネシアの旅も

残りわずかとなりました。

 

バリ島では

「バリ州の文化的景観 : トリ・ヒタ・カラナの哲学を表現したスバック・システム」

として登録されている寺院と山々、湖を訪ねました。

 

ヒンズーの哲学に基づいた

神と人との調和人と人との調和人と自然の調和

そういった考え方によって造られてきた景観を

晴れた空の下、見ることができました。

 

立派な建造物系の世界文化遺産も見応えがある一方で

私はこういった”富士山”系(登録名:「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」)の

世界遺産も、景観を見ながら抽象的なことを考えられるという点で

心ひかれるものがあります。

 

ここから先は、世界遺産とは離れ、バリ島でも人気のスポットを巡ります。

 

まずは、キンタマーニ高原と、ホテルのあるヌサドゥア地区の間にある

ウブドという活気あるエリアを散策しました。

 

第一印象は、人口密度が高っ!

観光客と地元の大人や子供たちでごった返していました。

また、芸術の村とも言われている地区にふさわしく、

絵画ショップなどが多く立ち並びます。

 

ウブド王宮

今も王家の方が住んでいるそうです。

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市場

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芸術の村、というだけあって、店先もカラフルです。

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この市場でも少しばかり買い物をしました。

例によって、私が「ミンタ ディスコン」(安くしてください を棒読みで)、

ようこ夫が、今までの経験をもとに会心の値引き交渉(本人談)をしました。

 

夜になると、バリ伝統のダンスなどを見ることができます。

しかし、私たちはバリ島南端ヌサドゥア地区に戻らねばなりません。

いつかまた、ウブドもゆっくりと観光したいと思いました。

 

(次は、ケチャ)

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2013年11月 1日 (金)

インドネシア旅行記4日目その3(英語の通じるレストラン)

山々や湖を眺めたら、お楽しみの昼食です。

ヴァイスロイ・バリ・ホテル 内レストランのランチコースですよ~。

 

緑の斜面を見ながらの食事です。

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レストランから下を見ると、コテージ(客室)が建っていました。

こちらのホテルは、西洋のお客様にも人気なのだそうです。

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食事は3種類のコースから、フレンチを選びました。

 

海老入りサラダ

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マトウ鯛。盛り付けも美しいですね。

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レモングラス風味のクレームブリュレ

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ホテルの若いウェイターさんたちはインドネシア人ですが、

きちんとトレーニングされた品のよい英語で接客していました。

私たちと英語で会話出来そうだと思ったのでしょうか、

高原を見た感想など、料理以外のことも聞かれました。

 

ここでは私もインドネシア語を封印、

「エナッ(おいしい)」ではなく、「デリーシャス!」と言ってみたりも。(^-^)

 

ところで、私は”グラスワイン”を英語だと思い込んでいて

注文しようとしたら通じなかった、という出来事がありました。

 

とっさにドリンクメニューをもらって、それらしき物を確認すると

"WINE BY THE GLASS"と書いてある???(^^ゞ

あらー、今まで気がつかなかった!

でも、今回しっかり覚えました。

 

目にも優しい、ゆったりできる素敵なホテルでした。

ガイドさんに

「またバリに来たら、泊まってみてねー」

と言われながらレストランを後にします。

 

(次は、ウブド散策)

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2013年10月31日 (木)

インドネシア旅行記4日目その2(キンタマーニ高原)

車でひた走り、キンタマーニ高原と呼ばれるエリアに着きました。

火山や湖のある、日本人にも慣れ親しんだ風景を見に行きます。

 

まずは、ウルン・ダヌ・バトゥール寺院の見学です。

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平衡感覚が狂ったのか、ここで撮影した写真は

どれも右に曲がってしまいました・・・。

 

他の寺院では全く感じなかったのですが

ここでは、インドネシア人のガイドさんと一緒であったとしても

スキあらば、高い”入場料”を取ろうとする空気がありました。

緊張した~~。

 

でも、寺院の中はとてもきれいでした。

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霧も出やすいと聞きましたが、ご覧の通りの雲ひとつない青空!

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近くにそびえる火山、バトゥール山の二度の大噴火

この寺院も大きな被害を受けたとのことです。

 

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ヒンズー教の神様、ヴィシュヌを乗せるガルーダ

航空会社の名前にもなっていますね。

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世界遺産の看板

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この寺院から少し行ったところから、

山々と湖を望むことができます。

 

アバン山(2153m)とバトゥール湖

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バトゥール山(1717m)

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黒い部分は、大噴火の溶岩流の跡です。

 

非常によくが発生するそうですが、

ラッキーなことに山も湖もクリアに見えました。

ガイドさんが、わざわざこの景色を撮影していたほどです。

 

ようこ夫は晴れ男ではないか?と常日頃から思っていた私、

今回の件で、それは真実だと証明!?されました。

(私は、”雨が降りそうで降らない曇り”女・・・)

 

(次は、ホテルで昼食)

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2013年10月29日 (火)

インドネシア旅行記4日目その1(海上高速道路)

4泊6日のインドネシアの旅もいよいよ後半です。

 

4日目も3日目と同じように車で2時間以上かかる、北にある高原を観光します。

標高が高く、どんな天気になるかも気がかりです・・・。

 

朝、日本語の堪能なインドネシアのガイドさんが

ちょっとウキウキした感じでホテルに現れました。

前日に開通したばかりのバリ島初の高速道路に乗るとのこと。

 

島南端のヌサドゥア地区、空港、そして港にインターチェンジのある

海上を走る高速道路なのだそうです。

それまでのヌサドゥアと空港を結ぶ一般道は渋滞もあり、

ガイド泣かせと言っていました。

 

私たちは、バリ島に来たばかりなので、”ありがたみ”がピンと来ませんが

ガイドさんは、超楽しそうに、そして少し仕事を忘れて景色を楽しんでいます。

 

左の車線は、バイク専用レーンだそうです。

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龍宮城風の料金所

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料金の払い方?

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看板の色合いや文字の雰囲気は日本と似ています。

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ここで、思いがけないエピソードを一つ。

高速道路を走りながら、私がぼそっと

「あ、りょうきんじょだ」

と言ったところ、あわてた感じのガイドさんに

「それは何ですか?」

と聞かれました。

 

初めての高速道路、すなわち日本語での語彙がない!ということに気づき、

ドイツ語ガイドの勉強をしている私は、置き土産として

「料金所」と「インターチェンジ」という言葉と発音を”伝授”

 

勉強熱心なガイドさんはすぐにノートにメモし、翌日には暗記していました。

さすがプロ!

 

ほどなく一般道に降り、車は寺院に向かって走り続けます。

 

(次は、ウルン・ダヌ・バトゥール寺院)

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