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2008年1月16日 (水)

キンガクをホンヤク

15日が私の仕事始めでした。

会う人会う人に

「本年もよろしくお願いします~」

とあいさつすると、やや季節ハズレっぷりに驚きつつも

みんながにこやかに返事をしてくれるのがうれしかったりする

おだやかな出だしとなりました。

 

そうした中、昨年12月にひらめいて

風邪をひいた勢いですっかり忘れていた

”支払い金額のドイツ語翻訳”を再開

 

もともとは、コンビニの外国人店員が

「なんびゃくなんじゅうなんえんです!」

と読み上げるのを聞いて

ドイツ語でこれが出来たらすごいなーと思いつき

財布の小銭を探す時間に、頭の中で翻訳していました。

 

・・・というのを、仕事帰りに明日の朝食パンを買っている時に

突然思い出したというわけです。(^^ゞ

 

今回は、ドゥライフンデルトゥズィーブンウントフィアツィッヒ 円。

答え=dreihundertsiebenundvierzig(300 7と40=347)円 でした。

店員になるには無理なスピードですが・・・。

 

こんな感じで準備運動をして、ドイツ語の授業に出たいと思います。

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コメント

うーん、難しいです。
英語なら気軽に数字も出てくるから、ようは慣れることなんでしょうね。
でも何だかおもしろそうです!
ドイツ人のお客さんが来る場に居合わせたら、咄嗟に言ってあげると
喜ばれるかもしれませんね。

投稿: lilac | 2008年1月17日 (木) 09:17

>lilacさん
そうなんですよね・・・慣れが必要な気がします。
一つ一つの数字は初心者の段階で覚えるのに
早すぎて聞き取りが間に合わないこともしばしば。
なるほど、気づきませんでしたが、
ドイツ人のお客さんがいるときに役立ちそうですね!^^

投稿: ようこ | 2008年1月18日 (金) 17:23

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