2018年11月15日 (木)

2019年もミッフィー手帳

一年の過ぎるのは早いもので、11月も半ばです。

9月頃に買っておいた2019年ミッフィー手帳を使い始めました。

 

紺地のデニム風デザインです。

来年も見開き一か月の様式にしました。

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新年会、

ピアノのレッスン、発表会とリハーサル、ボランティア、

ドイツ語の授業、ガイドの日程などを記入したら、

2019年12月までたどり着いてしまいました。

 

健康管理・・・特にの状態、

そしてゴールデンウィークまでの花粉症に注意しつつ、

予定を入れていきたいと思います。

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2018年11月11日 (日)

CHINA BLUEのランチ

久しぶりの豪華ランチブログです。

10月のとある日、くらげちゃんと汐留のコンラッド東京にある

CHINA BLUEにて、広東料理のランチをしました。

 

レストランは28階にあり、浜離宮の庭園が見えます。

お店の方によると、雪景色もとてもきれいだそうです。

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数あるランチメニューの中から、美麗コースを選びました。

 

料理長おすすめ点心三種

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湯気も写るほどの蒸したての点心です。

好物の海老や帆立などの具に下味がついていて

そのままいただけます。

 

鶏挽き肉と魚の浮き袋入り とろみスープ

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冬瓜のようなとろみがあります。

具材もたっぷりで、見た目よりも密度の濃いスープでした。(^o^)

 

飲み物は青島ビールのGOLD

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ホタテ貝と蟹爪のXO醤炒め

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ピリ辛の効いた野菜と海鮮が食欲を増進させます。

蟹爪なんて、本当に久しぶり!

身を残さぬよう、丁寧にほぐしました。

 

色々なキノコ入り煮込みそば

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中国語の料理名「野菌干焼竹炭麺」の通り、麺が黒いのです。

きのこをおいしいダシとともにたっぷりといただきました。

 

本日のおすすめデザート

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お口直しのマンゴージュースやオーギョーチー(愛玉子)など。

台湾旅行の時に”愛玉子”という看板をよく見かけて気になっていました。

ツルンとしたゼリー状のデザートで、とてもさっぱりとしています。

 

一品一品味付けが工夫され、それぞれの料理の印象がしっかり残りました。

 

10月はとにかくぎっしりのスケジュールで、

食欲もなく、昼食の時間も取れずに走り回っていました。

そんなこともあり、眺めのよいレストランでの食事は解放感もあり、

一ヶ月分の楽しみを取り戻すような感じがしました。

 

くらげちゃん、今回もどうもありがとう。(^-^)

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2018年11月 8日 (木)

方向転換

マレーシア旅行記を書いている間、

仕事の方では大きな方向転換がありました。

 

7月末、気に入っていたハケンの仕事が終了となり、

8月から他の会社でハケン(事務系)として働き始めました。

・・・しかし、仕事のやり方があまりにもメチャクチャで

初回の一か月ほどの契約が終わった後、契約更新しませんでした。

 

その間、旅行業界に詳しい友人や派遣業界通の友人に意見を聞き、

事務系のハケンをやめ、旅行業界で仕事を探すことにしました。

いろいろ考えてくれた友人には本当に感謝しています。

 

今は曜日固定の継続的なものではなく、

ガイドなどの単発の案件を不定期に担当しています。

10月には旅行業界の専門的なトレーニングも受けました。

 

順調に方向転換できたらよかったのですが、

実は一度、仕事が入るのが面白くて詰め込み過ぎ、

副鼻腔炎を発症してしまいました。

(医師も驚く回復力であっという間に治りましたが(^^ゞ)

 

旅行業は元気も大事な要素。

無理のないスケジュールを組み、

今まで以上に健康管理をしっかりしないといけないなーと思っています。 

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2018年11月 5日 (月)

60回目の落&P

11月3日(祝)、高円寺Grainにて、

落語とピアノの夕べ ”遊史郎の落&P”を開催しました。

 

2006年、三遊亭遊史郎師匠の落語会として始まり、

3回目から私のピアノが加わり、数えること60回目となりました。

 

初参加のお客様2名をお迎えし(他は全員リピーター!)、

フランスの秋を感じるピアノでスタート。

 

落語『粗忽長屋』の前には、「火曜サスペンス劇場のテーマ」を演奏しました。

会場がサスペンスムードになったところで、遊史郎師匠が登場です。

 

浅草寺の境内で見つかった行き倒れの人は誰か?というドタバタで、

ありえない設定なのに、

聴いているうちにそれもありかな?と思えてしまう面白い噺でした。

 

いつもより短めの休憩をはさみ、後半もピアノから。

日本の秋をテーマにしたメドレーに続き、

人情あふれる落語『文七元結』とのコラボ曲、

「愛は花 君はその種子(THE ROSE)」

を演奏しました。

会場がしんみりとしたところで、落語にバトンを渡しました。

 

スリに遭遇し、大金を盗まれたと思い込んだ主人公が

吾妻橋から川に飛び込んで死のうとしたところ、

通りすがりの男性に助けられるシーンなどが心に残ります

 

さて、結末はどうなるのか?

約45分の大作、時折笑いもあり、

最後はほっこりした気持ちになったのではないかと思います。

 

ご来場くださった皆様に心よりお礼申し上げます。

70回に向けて精進して参りますので、

引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

三遊亭遊史郎師匠

60th  

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2018年11月 2日 (金)

マレーシア旅行 ★目次★

マレーシア旅行の目次を作りました。どうぞご利用ください。

(目次にコメント欄はありませんが、日記へのコメントは大歓迎です☆)

 

一日目その1(クアラルンプール経由、ペナンへ) ☆マレーシアの地図☆

一日目その2(多言語の国の屋台)

 

二日目その1(タイ式寺院、ビルマ式寺院)

二日目その2(トライショー) ☆ペナン島の地図☆

二日目その3(クーコンシー)

二日目その4(マハ・マリアマン寺院、観音寺、セント・ジョージ教会)

二日目その5(コーンウォリス要塞、姓周橋、飲茶)

二日目その6(プラナカン・マンション)

二日目その7(再び、屋台へ)

 

三日目その1(コムタ)

三日目その2(ジョージタウンの建物)

三日目その3(イタリア料理)

 

四日目その1(ハードロック・カフェ)

四日目その2(ペナン島からクアラルンプールへ)

四日目その3(アロー通りの屋台)

 

五日目その1(マラッカのリバークルーズ)

五日目その2(中華街、ババニョニャ・ヘリテージ)

五日目その3(オランダ広場)

五日目その4(セント・ポール教会、サンチャゴ砦)

五日目その5(ニョニャ料理)

五日目その6(ペトロナスツインタワー)

五日目その7(山頭火のラーメン)

 

六日目その1(オールドタウンへ)

六日目その2(ムルデカ・スクエア周辺)

六日目その3(クアラルンプール駅周辺)

六日目その4(ISETANのビール)

六日目その5(遠かった空港)

 

ご愛読ありがとうございました。

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